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(1) |
願書 |
| (a) |
添付のものを使用すること。(ダウンロード:
PDF 130KB) |
| (b) |
指示どおりに、必要なすべての箇所に記入すること。 |
(2) |
推薦書 |
| (a) |
出身大学もしくは所属大学の学長、学部長、または指導教官が、大学のレターヘッドを用いて執筆すること。 |
| (b) |
発行者に対して照会することがあるので、発行者の電子メールアドレスが記載されていること。 |
| (c) |
発行者は、直接国際開発研究科長宛てに送付すること。出願者による提出は一切受け付けない。その際は封筒表面に朱書きで「私費研究生推薦書在中」と明記すること。
※これらの指示が守られない場合は、推薦書の受理を確約できない。 |
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(3) |
卒業証明書 |
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これまでの高等教育に関するすべてのものを提出すること。
※2012年9月までに大学を卒業する場合は、「卒業見込証明書」を提出すること。
※学士学位を取得したことが証明できるものを提出すること。 |
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(4) |
成績証明書 |
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これまでの高等教育に関するすべてのものを提出すること。 |
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(5) |
研究計画書 |
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英語もしくは日本語で、英語の場合は800語以内、日本語の場合は2000字以内で記載すること。 |
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(6) |
外国人登録記載事項証明書(2012年4月1日以降に発行されたもの) |
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日本に居住する者は、2012年4月1日以降に登録地の自治体より取得の上、提出すること。海外居住者は提出の必要はない。(外国人登録証(カード型)のコピーではないので、留意すること。) |
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(7) |
英語もしくは日本語能力を証明する書類 |
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TOEFL、TOEICもしくは日本語能力試験認定証などの写しを提出すること。
これら語学能力試験の証明書を有しない場合でも、必ず客観的に語学能力を証明する文書を提出すること。 |
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(8) |
経費支弁能力を証明する書類 |
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以下のいずれかを提出すること。 |
| (a) |
出願者名義による、米ドルもしくは日本円による預金残高証明書、もしくは |
| (b) |
出願者に対する奨学金支給証明書、もしくは |
| (c) |
スポンサー(両親を含む)による在学中の経費を支弁する旨記載された証明書(様式自由)。この場合、スポンサーの米ドルもしくは日本円による預金残高証明書も提出すること。もしくは |
| (d) |
その他経費支弁能力を証明する書類 |
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(9) |
旅券の写真ページ部分の写し |
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旅券を所持する者は提出すること。 |
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(10) |
修士論文の要旨 |
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研究生の後、国際開発研究科の博士後期課程に入学を希望する者は提出すること。 |