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名古屋大学 大学院国際開発研究科
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研究プロジェクト  
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全体(GSID)プロジェクト

国際開発専攻(DID)プロジェクト
研究代表者 課 題 名 研究種目 年度
大坪滋・教授 グローバリゼーションが開発途上国の貧困・格差に及ぼす影響の国際比較研究 基盤研究(A)海外 平成22-26
藤川清史・教授 東アジア共生時代の環境経済政策ー計量分析による政策評価ー 基盤研究(C) 平成23-26
山田肖子・准教授 民主化と教育:アフリカ3か国の公民教科書に見る市民性の認識 挑戦的萌芽研究 平成24-26
新海尚子・准教授 農業開発に有効な社会経済的仕組みの解明:ブラジルとモザンビークの比較を通して 基盤研究(B) 平成25-27
大坪滋・教授 グローバル経済構造変革下の新しい国際開発パラダイム構築:幸福、持続性等の新開発指標による開発政策 平和中島財団 国際学術共同研究助成 平成25-26


国際協力専攻(DICOS)プロジェクト
研究代表者 課 題 名 研究種目 年度
大橋厚子・教授 19世紀前半「世界不況」下の貿易・貨幣・農業:ユーラシア東南部における比較と関連 基盤研究(B)  平成24-26
川島富士雄・教授 東アジアにおける市場と政府をめぐる法的規律に関する総合研究 基盤研究(B) 平成24-26
島田弦・准教授 インドネシア・オランダ裁判制度改革の比較:法の移植と経路依存的発展の実証的分析 基盤研究(C) 平成25-28
東村岳史・准教授 戦後期のアイヌ民族に関する施策・学術・報道をめぐる社会学的考察 基盤研究(C) 平成25-27
西川由紀子・准教授 紛争経験国における開発、紛争予防、民主化に関する巨視的分析 基盤研究(C) 平成26-28
島田弦・准教授 インドネシア裁判所制度の変遷:裁判官人事と官僚的司法の歴史分析 公益財団法人JEE21世紀財団 平成25-26


国際コミュニケーション専攻(DICOM)プロジェクト
研究代表者 課 題 名 研究種目 年度
サヴェリエフ イゴリ・准教授 自治領時代カナダの国家アイデンティティ形成における日本人移民、1867−1914 基盤研究(B)海外 平成22-26
加藤高志・准教授 ラオス北部における危機言語および在来知アーカイブスの構築のための基礎研究 挑戦的萌芽研究 平成24-26
櫻井龍彦・教授 碑文、絵画、画報資料を利用した祭祀芸能組織の研究及びその利用に関する方法論の確立 基盤研究(C)  平成24-26
成田克史・教授 ドイツ語イントネーションの典型性の研究―日本人ドイツ語上級者との比較― 基盤研究(C)  平成24-26
杉浦正利・教授 遷移確率に基づく第二言語処理能力発達理論構築のための基礎的研究  基盤研究(B) 平成24-27
木下徹・教授 協働活動と脳科学:日本人教師の可能性 挑戦的萌芽研究 平成25-27
大名力・教授 コーパスデータの信頼性とI言語研究資料としての利用の妥当性に関する考察 基盤研究(C) 平成25-27
井土慎二・准教授 ウズベク語母音体系の成立過程の研究 基盤研究(C) 平成25-27
藤村逸子・教授 大規模コーパスに基づく名詞と形容詞の使用パターンと構造化に関する日仏語対照研究 基盤研究(C) 平成26-29
山下淳子・教授 英語読解力とその構成要素との発達的相互関係:縦断的研究 基盤研究(C) 平成26-29
坂部晶子・准教授 中国多民族集住地域における社会主義的近代の経験と民族の共同性に関する社会学的研究 基盤研究(C) 平成26-28


共通
研究代表者 課 題 名 研究種目 年度
浦田真由・助教 市民向けWebメディアの利活用へ向けたキュレーションに関する研究 研究活動スタート支援 平成24-26
笠浩一朗・助教 多角的な観点に基づく同時通訳者の通訳プロセスの定量的な分析 若手研究(B) 平成25-28

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