本文へジャンプ
名古屋大学 大学院国際開発研究科
トップページ総合案内専攻・教員・研究員教育研究社会貢献・国際協力学生生活入学案内図書室お問い合わせリンクサイトマップ著作権について研究科内向け情報
授業科目 - 国際コミュニケーション専攻 English
ナビゲーション トップページ >> 教育 >> 授業科目 >> 国際コミュニケーション専攻
Last Updated: , 教務・学生委員会

国際開発専攻国際協力専攻研究科共通科目

人の移動と異文化理解プログラム
授 業 科 目 単位 担当教員 開講期
アジア文化交流論 2 櫻井 前期
エスニック・スタディ 2    
ディアスポラ論 2 サヴェリエフ 後期
ポピュラー・カルチャー論 2 西村 前期
ラテンアメリカ文化社会論 2    
異文化相関分析論 2    
移民と定住 2 サヴェリエフ 前期
音楽社会学 2    
言語と社会規範 a 2 笠井 前期
言語と社会規範 b 2 笠井 後期
言語文化史論 a 2    
言語文化史論 b 2    
国際人間関係論 2    
国際文化社会動態論 2 坂部 前期
人の移動と組織犯罪 2    
多元民俗社会比較論 2 櫻井 後期
日本とラテンアメリカ 2 西村 後期
文化とアイデンティティ論 2 内田 前期
北アメリカ文化社会論 2 内田 後期
異文化コミュニケーション論 2 坂部 後期
言語文化変容論 2    
人の移動と異文化理解特論 I 2    
人の移動と異文化理解特論 II 1    
人の移動と異文化理解特殊講義 I 2 サヴェリエフ 前期
人の移動と異文化理解特殊講義 II 1    
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 内田 通年
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 坂部 通年
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 笠井 通年
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 櫻井龍彦 通年
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 サヴェリエフ 通年
人の移動と異文化理解演習 I,II 2 西村 通年

言語教育と言語情報プログラム
授 業 科 目 単位 担当教員 開講期
人類言語学 2 加藤 前期
フィールド言語学 2 加藤 後期
言語教育科学論 2 木下 前期
言語教育評価論 2 木下 後期
言語機能論 2 大島 後期
言語とジェンダー 2 藤村 前期
対照言語学 2    
言語教授法 2 山下 後期
第二言語習得論 2 山下 前期
CALL教材開発論 2    
学習者コーパス論 2 杉浦 後期
言語教育工学 2 杉浦 前期
実験音声学基礎 2 成田 前期
実験音声学研究 2 成田 後期
意味論 2 大島 前期
統語論 2 大名 前期
言語情報システム論 2    
言語情報処理 2    
コーパス語彙文法論 2 藤村 後期
言語記述方法論 2    
翻訳論 2    
言語教育と言語情報特論 I 2 大名 後期
言語教育と言語情報特論 II 1    
言語教育と言語情報特殊講義 I 2    
言語教育と言語情報特殊講義 II 1    
言語教育と言語情報演習 I,II 2 大名力 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 大島 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 藤村 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 加藤 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 木下 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 杉浦 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 成田 通年
言語教育と言語情報演習 I,II 2 山下 通年


授 業 科 目 単位 担当教員 開講期
人の移動と異文化理解演習 Ia*
1
櫻井、内田、サヴェリエフ、笠井、西村、坂部 前期
人の移動と異文化理解演習 Ib*
1
櫻井、内田、サヴェリエフ、笠井、西村、坂部 後期
人の移動と異文化理解演習 IIa*
1
櫻井、内田、サヴェリエフ、笠井、西村、坂部 前期
人の移動と異文化理解演習 IIb*
1
櫻井、内田、サヴェリエフ、笠井、西村、坂部 後期
言語教育と言語情報演習 Ia*
1
木下、杉浦、山下、藤村、加藤、大島、大名、成田 前期
言語教育と言語情報演習 Ib*
1
木下、杉浦、山下、藤村、加藤、大島、大名、成田 後期
言語教育と言語情報演習 IIa*
1
木下、杉浦、山下、藤村、加藤、大島、大名、成田 前期
言語教育と言語情報演習 IIb*
1
木下、杉浦、山下、藤村、加藤、大島、大名、成田 後期

注:1. (非)は非常勤講師を表す。
注:2. *の付された演習は、研究科教授会が認めたプログラムにより10月に入学した者に対して開講される授業であり、その他の者は履修登録できない。同プログラムにより入学した者は*の付されていない演習は、履修登録できない。

Copyright(c)Graduate School of International Development,Nagoya University.All Rights Reserved.